朝日奨学制度

夢を追いかけるあなたを応援したい

あなたの挑戦が、未来をつくる。
朝日奨学会は、学びと生活を全力でサポートします。

About us

頑張るあなたを応援したいから
返済不要の奨学金

夢や希望を持ちながらも、経済的な理由で
進学を諦めざるを得ない方は少なくありません。
私たちは、そんな思いを抱える方にこそ、
朝日奨学制度を利用して夢を叶えていただきたい。
朝日奨学会には、これまで数多くの奨学生を
送り出してきた長い歴史があります。
その中で積み重ねてきた経験と信頼を生かし、
新聞奨学生として歩む皆さんを、
私たちはしっかりと支えていきます。

「学びたい」という気持ちを、
決して諦めてほしくない。
その想いを胸に、朝日奨学会は
新聞奨学生の皆さんに寄り添い続けます。

詳細はこちらから

朝日奨学会の
3つのポイント

POINT1

返済0円の奨学金

教材費の支給は朝日だけ
入学時納入金の支払いも可能

POINT2

毎月支給の給料

毎月のお給料で安定した生活を

POINT3

無料提供の個室

家賃補助で好きな部屋にも住める

進学前に知っておきたい

制度・お金・生活のこと

  • 返済不要の奨学金制度

    学費サポートや制度の仕組みを
    初めての方にも
    分かりやすくご紹介します

    制度の特徴を見る
  • 給料・住まい・生活費の目安

    毎月のお給料や
    住まいのサポートなど、
    生活に必要なお金を確認できます。

    生活費を確認する
  • 学業と仕事の両立を確認

    新聞奨学生の1日の流れや
    仕事内容など
    先輩の生活を紹介します。

    生活の流れを見る

Scholarship

新聞奨学金制度について

志望校や通学スタイルに合わせて選べる
4つのコースをご用意しています
進学先の授業時間や必要な学費に合わせて、ご自身に合ったコースを選択いただけます。各コースでは、進学に必要な入学金・授業料・施設費・実習費・教材費などの学校納付金を、最大520万円まで支給いたします。また、卒業後の返済は一切不要です。さらに、入学時に必要な費用については、納付時期に合わせて奨学金を先に受け取れる学費貸付制度もご利用いただけるため、入学時の費用負担を心配することなく進学を目指せます。

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詳細はこちらから
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気になるアレコレを解消

よく見られている質問

  • 新聞奨学生はきつい?実際大変?

    朝刊配達の場合、深夜2時頃から業務開始となります。そのため各奨学生は20~21時頃から就寝に着きます。
    生活リズムが一般とは少し異なるため、慣れないうちは大変かもしれません。
    しかし多くの奨学生は生活リズムを守り仕事と学業のバランスをとっております。

  • 睡眠時間はどれくらい?

    6~8時間程度を分けて睡眠確保している方が多いです。

  • 1年間だけ利用できる?

    奨学会の入会は最低1年間から可能です。
    そのため在学途中でも、卒業まで1年以上の期間があれば入会可能です。
    ただし入会時期は4月と10月のみとなります。

  • 住む部屋はどんなところ?

    ASA(朝日新聞販売所)店舗内、または近くのアパートに個室を用意します。
    入浴設備はASAによって異なりますが、部屋もしくは店舗にシャワーの設備があります。
    部屋の広さは4畳から6畳程度。トイレ、洗濯機が共同使用のところもあります。
    机やベッド(布団)などの生活必需品については各自での用意となりますが、卒業していく先輩奨学生が残している場合もありますので、勤務先のASAへ相談してください。
    なお、冷暖房は完備されています。

  • 学校と両立できる?

    両立には、生活リズムを整えること、体調管理をすること、分からないことを早めに相談することが大切です。
    最初は慣れないこともありますが、販売店の先輩や担当者がサポートします。

よくある質問はこちら

Information

お知らせ

2026.04.01

2027年4月生の入会申し込みを受付中です!Webエントリーページからお申し込みください。
Webエントリーはこちらから

2026.04.01

オンライン説明会で皆さんのお悩みを解決させていただきます!
説明会では、以下の内容を中心に説明、個別の質問、相談にお答えします。
●朝日奨学制度の特徴 ●学費の支払いについて ●1日のスケジュール ●学業と仕事の両立について
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高校1年生や高校2年生、在学中の大学生のご参加も大歓迎です!