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よくあるご質問 応募に関することから奨学生生活についてまで、質問・疑問にお答えします。
奨学金は返済しなくていいのですか?
奨学金は全額返済不要です。また、学費を無利子でお貸しする制度もありますので、安心して学校に
通うことができます。
どの学校でも制度を利用できますか?
奨学生を採用するASAが近くにあり、かつ、ASAでの業務に支障のないカリキュラムを組むことができる学校・学部が対象となります。例えば、授業の関係で夕刊業務ができない場合や、実習などのため、長期間仕事を休まなければいけない場合などは制度を利用できません。
申し込みの締切日を教えてください
定員に達ししだい締め切りとなります。まだ合格や受験することが決まっていない、志望校の段階でかまいま
せんので、できるだけ早めにお申し込みください。
奨学生が住む部屋は個室ですか?
全員に冷暖房完備の無料個室をご用意しています。自己負担は水道光熱費のみなので、毎月の給与を貯蓄する
こともできます。
女性でも奨学生になれますか?
新聞奨学生というと男性ばかりのイメージがありますが、朝日奨学会では女性の奨学生も多数活躍しています。
業務もコツを掴めばすぐに覚えられます。
外国人・留学生でも奨学生になれますか?
ご応募できません。外国人留学生の方は募集しておりません。

仕事はすぐに覚えられますか?
ひとりでできるように、はじめはASAの社員や先輩がつきそって教えてくれます。なによりも大切なのは継続
するための根気と努力です。
一度くわしい話を伺いたいのですが
随時説明会を開催していますので、「説明会スケジュール」をご覧ください。また、各地のアドバイザーが
個別説明にも対応していますので、ぜひご連絡ください。